大人気「パプリカ」印税ってどうなの??【Twitterで話題!】

2019年11月16日

米津玄師さんが、作詞作曲のプロジェクト曲「パプリカ」の

人気が、とどまるところを知らない感じで、いま大人気ですよね!!

 

とくに、幼児たちには、とにかく大人気で、

曲を流せば、すぐ踊りだすレベルですよね。

 

今回は、そんな「パプリカ」について、

パプリカの印税がどうなっているのか、見ていきましょう!!

 

大人気「パプリカ」について

まずは、パプリカについて、軽くおさらっていきましょう!

 

「パプリカ」とは、NHKの2020応援ソングプロジェクトとして、

作成されたテーマソングになっています!

 

皆さんもご存じの通り、作詞作曲を、あの米津玄師さんが担当していますよね。

 

そして、この「パプリカ」を歌っているのが、

オーディションで選えらばれた5人からなる小学生ユニット「Foorin」といいます!

 

さらに、ダンスを考案したのが、 世界的なダンサーの、

辻本知彦さんと菅原小春さんです!!

 

とても豪華な方たちが歌に関わっていますよね。

 

大人気「パプリカ」の印税ってどうなってるの?

ここで、気になるのは、あれだけの人気がある「パプリカ」なら、

とんでもない印税が入っているはず・・・と、ちょっと悪い思考が、

働いてしまいます。

 

なので、印税はどうなっているのか、調べてみました。

 

「パプリカ」の印税が、どこに向かっているのか、

実は「パプリカ」の印税は・・・

全額寄付されているのです!!

 

なんと、全額を寄付していたんですね。

 

「パプリカ」の印税は、

『独立行政法人・日本スポーツ振興センター スポーツ振興基金』と呼ばれる

所に、寄付するということらしいです!!

 

米津さんが、いい人すぎて泣けてきますよね。

 

これ、あまり皆さん知られていないと思うので、

より多くの方に知ってほしいです!!

 

まとめ

今回は、最近話題の「パプリカ」について、

印税がどうなっているのかについて、まとめていきました。

 

まさか、「パプリカ」の印税が全て、寄付されていたなんて、

びっくりですよね!!

 

少しくらいなら受け取ってもいいと思いますが、

その少しさえ残さずに、すべてを寄付に回せる

米津さんの器の大きさが、本当に素晴らしいと思います。

 

これで、より「パプリカ」を、歌いたいと思う人は、

増えたんじゃないでしょうか?

 

最後までありがとうございました。